bk2のオフ会活動はmixiより劣る??

bk2の「宜しく!!」ってどんな意味で皆様達はお使いなのでしょうか?

僕は、mixiやfacebook他、10社のsnsで対面対話がメインのコミュ(サークル)を運営管理しています。

コメントの文面で「宜しく!!」ならば前後の文面解釈が意味合いが何となく理解できますが、bd2の事務局は、いきなりの「宜しく!!」の設計思想に戸惑います。
bk2のコミュは、お話広場でお気軽語りの色彩が濃厚ですね。
ですから、対面対話のオフ会には不向きと痛感しています。
何故なら、山歩での参加者で相手のプロフで性別・年齢不詳な参加者なら「誰だって警戒」しますよね。
少なくとも僕が運営管理していても、mixi程度のシステムで無ければ劣ります。mixiの類似と言われるbk2が、オフ会の活動率のコミュ数と参加者状況を調査したら一目瞭然と判明しました。語らいの広場に留まったコミュが多く、更にメンバー登録しても冬眠(幽霊
)会員が圧倒的ですね。アクティブな活動も無く情報収集者達なのか?


健歩会[首都圏]
http://kenpokai.grupo.jp/

街歩・山歩[関東]
http://space.hatena.ne.jp/~/14290597897878711367



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