某SNSリニュアール後の影響と対応策

今週は下記の3つに対するイベント開催がある。
09/19Mon祭初秋の日向路と彼岸花散策
09/22Thu巾着田曼珠沙華&コスモス観賞(弱足組対応)
09/24Sat大磯宿場歴史街歩と日本最大級のアオバト観察

昨日のイベント参加者に対する連絡に対しては主催者は最大限の「説明責任」にたいする情報提供の発信を公開した。

事務局の失策に対して、イベントの主催者は、万全の体制で取組んだ。
しかし、事務局側の「システムのバグ」が解消されない限り、主催者側では「問題解決」出来ない部分が山積し参加者に説明対応するにも限界もあります。

事務局に調査依頼を提出しても、イベント画面は訂正不可能状態、連絡先の電話番号の配信も不可能、リンクアドの訂正も不可能等があり、イベント参加者は連絡方法すらパニックで、音信普通状態、参加のキャンセル操作も不可能で、主催者に緊急連絡する人等の実態を、事務局側はどの程度御存知なのか?多分知らなすぎるから、今回の失策をまたもや再発したのでしょうね。

<実態調査>
某SNS社による全面改訂に伴うリニュアール化で、多くの中高年層の利用者は操作が不可能な事態に陥っている人達が圧倒的であることが判明しました。

その要因は、事務局側で用意周到に「システムのバグ潰し」を行わず、見切り発車でシステムを入れ替えたから、実施後に致命的な「欠陥」部分による影響がが多発した。

イベントの参加者は、主催者にイベント開催に関して操作も出来ない状態と問合せるにも「操作不能」でギブアップの人達が圧倒的でした。

主催者側も参加者に緊急連絡先網(注)を知らせていたが、実際に緊急連絡先網を利用した人は3名でした。

要するに、某SNS社の認識の甘さと、イベント参加者のシステムに対する対応力の低さから「壊滅状態」となった。

現実に、事務局のシステム改訂の影響で、健歩会のコミュ会員が無言で5名「離脱」されてしまったのです。今後も事務局のシステムの在り方に不満を抱く人達は、次々と他社に鞍替えもあり得るでしょうね。


(注)緊急連絡先網
外部の付加価値アプリ(プライベート会員制)
VIP健歩会の会員制専用掲示板
首都圏健歩会(連絡専用)会員制専用掲示板



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