母95歳の入院中と介助--8

母(95歳)の入院に伴い、介助当番は兄弟妹と持ち回りで行っている。僕は夜間を担当してます。

8/30(月)花小金井駅に到着したら、台風の影響で大雨が降っていたので駅舎で雨宿り20分、小降りになったから西友ストアで買い物をしてバスに乗車した。
病院に16時50分に到着した。

病室の母の顔色は血色良く、高イビキで爆睡状態だった。

昼間の介助は妹なので、病室の書き置きメモを閲覧した。
<1>母の退院後に関する案内は、9月12日(月)退院、ディステーは月曜と水曜
で、訪問看護日が火曜日と内定した。
<2>腸閉塞の手術し患者は集中治療室から隣のベットに搬送されたとのこと。

60歳を過ぎれば、世の常ですものね。
親が生きている内に最良の親孝行することでしょうね。
他界してから悔やんでも覆水盆に帰らずですから、家族のこと、自分のこと、サークルのこと等時間を惜しんで頑張ってます。

今日の夕食の写真


<参考>
自動更新News20160831
2016年08月31日
http://kenpokai.grupo.jp/blog/1438182



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