消極派と積極派の違い

健歩会非公開連絡室コミュニティには、時間帯によってはアクセスが「ノロマ」の欠点がありますが、健歩会(特別室)はオープンしばかりで、諸問題点が山積されます。解決される迄には、半年程度の時間が経過することも予想されるとの情報もキャッチしています。

となれば、健歩会非公開連絡室の会員数が多くなってますから、健歩会(特認用)は緊急連絡用にして、主体は「健歩会非公開連絡室」として、6月1日から名称を「健歩会[企画部]」に変更し、積極派(特典・恩典ゲット組)が本格的に使うことにしましょうよ。

「健歩会非公開連絡室」への入会手続で、ご不明な人達はご一報下さい。
管轄外の人達と井戸端会議をなさっても問題解決は図れませんよ!!

特典組には、イベント募集締切り前に欠員があれば、優先権で参加も可能なものもあります。更に締切後ドタ参(ゲスト参加権)も可能なものもあります。
しかし、消極派にはそんな特権は一切ありません。

消極派は今まで通り、イベントに参加出来る仕組みは残してあります。
但し、積極派の特典(恩典)組に優先権があるので、その人達で定員満席になることは仕方の無いことです。
消極派組は、積極派に反対(無言)でしたら、問題解決に対してご意見もなさらなかったから当然ですしょう。
問題解決も放置し無言退会者が典型的な「証」だったのです。

要するに、首都圏健歩会(一般室)には、会が存続する限り「永久会員制」を採用してますから、消極派でも、参加できるチャンスは権利として参加条件があります。
権利のみ主張せず「義務」も果たさず苦情のみ主張なさることが問題です。
主張があれば、掲示板の中で清々堂々皆様達と論議なされば良いことでしょう。
何故、管理人にのみに対して問題解決策を求めるのでしょうか?
コミュの皆様達はコミュの皆様達で話し合って、合議制で進められたら良いのです。
それをなさらず、有志組を批判なさることが「問題」ですよね。
そんな問題点の解決策も打開出来なかったのですよね。



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