ガラ携利用者からの救済要望依頼に一歩前進

趣味友倶楽部ポータルサイトで対応策を着々と進めています。

単なるガラ携専用化で実験している内に、PC・タブレット・スマホ者もガラ携者とアクセス可能なシステムの組み込みが可能となりますね。

午前中に関西系の人達が「LINE」でガラ携救済策を行っている点を調査解析したら、某社の無料システムツールを使うと実用化は簡単です。

このことにより、某SNS社のメーリングに対する最大の弱点が一気に解消出来ます。

運営管理は、某SNS社の規定違反にはならないし、外部のシークレット・コミュですから、某SNS社からの検閲・介入・処罰は受けません。
タカヤンが運営管理者ですから、システムのカスタマイズを自由自在に組み替えることで、副管理人さん達も迅速な指示伝達がゲット可能となります。

このシステム化により、首都圏健歩会の登録会員のみ他コミュとの差別化に対して有利性と迅速連絡体制の恩典が受けられることになります。



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